CREATORS GUILD SAPPORO

Partner

若手クリエイターの
10年先を、一緒に。

北海道発。成長過程のクリエイターを支援しませんか?
クリエイターの『踊り場』を、企業のみなさまと一緒に育てていきたい。

01 / About Us

わたしたちのこと

クリエイターズギルドサッポロは、北海道を拠点に、若手デザイナー・モデル・フォトグラファー・ヘアメイクなど多職種のクリエイターが集う集合体です。ギルドマスター 浅井 学と、総合芸術家 NOJI の二人体制で運営しています。

2024年から毎年秋、大丸札幌店 1F コリドールにて、ECOFF(大丸松坂屋の衣類回収プロジェクト)で集まった衣類をアップサイクルするファッションショーを開催してきました。2026年は「RE:CREATE AWARD SAPPORO 2026」と改名し、10月3日(土)に開催予定です。

クリエイターは、企画・制作・販売・営業のすべてを一人で抱えがちです。他分野の作り手と出会う場も、まだ十分にはありません。ギルドは、その溝を埋め、若手が育つ器であり続けたいと願っています。

02 / Numbers

数字で見るギルド

2024年の第1回から数え、静かに積み上げてきたものです。

3
開催年(2024・2025・2026)
500+
2025 来場者数(大丸札幌)
50+
2025 出品作品数
4
連携校(2026)

2026年は 目標来場 700名/出品 50点以上/モデル応募 37名・デザイナー応募 8組(6/21時点)で進行中。

03 / Benefits

パートナーになると
得られるもの

ギルドを支えていただくことで、企業のみなさまが得られる価値を5つに整理しました。

01

若手クリエイターとの直接の接点

デザイナー・モデル・フォトグラファー・ヘアメイク・演出。ギルドに集う多職種の若い作り手たちと、直接つながる場を持てます。採用・共同制作・素材提供、関わり方は自由です。

02

SDGs・アップサイクル文脈での企業広報価値

「回収された衣類が、若手の手で新しい作品として蘇る」——この物語に企業として名前を並べることは、SDGs・サステナビリティ文脈での確かな発信になります。

03

北海道の地域貢献としての物語

「若い作り手を、北海道が育てる」——地域に根ざした文化貢献の物語を、企業活動と一緒に語ることができます。地域メディア・Instagram での発信も継続しています。

04

学校・専門機関とのネットワーク

札幌ファッションデザイン専門学校(DOREME)・北海道芸術高校・北翔大学・北海道文化服装専門学校など、複数の教育機関と協力関係があります。学生インターン・共同研究など、教育接点の相談にも対応できます。

04 / Support

支援のかたちは、
ご相談ください。

決まった料金プランは、あえて設けていません。
企業のみなさまの規模・想い・関わり方に応じて、
一件一件、ていねいにご相談させていただきます。

物品・素材のご提供

素材・機材・撮影機材・会場備品など、モノを通じたご支援。商業施設等でのイベント開催。

金銭的なご支援

運営費・広報費・モデル交通費など、ギルドの運営全体を支えるご支援。

技術・場・人のご提供

制作場所・撮影スタジオ・専門知識・人的ネットワークなど、事業活動を通じたご支援。

05 / Partners

これまでの
ご協力・後援企業

これまでギルドを支えてくださった企業・団体のみなさま。

大丸札幌店 松坂屋 ECOFF Think GREEN DOREME 札幌ファッションデザイン専門学校

協力校:札幌ファッションデザイン専門学校(DOREME)/北海道芸術高校/北翔大学/北海道文化服装専門学校
※ロゴ掲載は各社の許諾に基づき随時更新しています。

06 / Contact

ご相談・お問い合わせ

パートナーとしてのご支援に関するご相談は、以下のフォームからお送りください。数日以内に、ギルドマスターより返信いたします。

※ 送信後、数日以内にギルドマスター 浅井 学より返信いたします。土日祝を挟む場合は返信にお時間をいただくことがあります。